| コメント | 汚れを知らない君…僕は背徳に落ちていく…僕の力によって無防備な君のそのつぶらな瞳が怯えていくのをもっと僕に見せて…目を閉じるとあの日味わった感触を思い出し体が熱くなる…。ただ楽しむだけの玩具にただ楽しむだけのなぐさみものになった…。薄暗く狭い部屋で怯えていた…。怯えながら、脳までエクスタシー。熱くて痛い…涙が出そうなくらいなのに…やめてほしくないの…。気持ち良すぎて死にそう…優しくいたぶられる快感…。ただ黙って私の淫らな姿を見て。そして冷笑して。さげすみ笑うその目を見つめるだけでイってしまいそう |